ブログ運営

アーティストが初期費用0円で出来る配信ライブのやり方

えれくと

えれくと

元制作会社勤務で現在はフリーのラジオディレクター。ラジオ番組制作や音声配信、音声コンテンツで稼ぐためのノウハウや、フリーランスがブログで稼ぐための情報を発信しています。

コロナ過はライブストリーミング配信で収益を挙げるのもアーティストにとっては重要です。

緊急事態宣言の発出で音楽ライブを開催できなかったアーティストも多いはずです。

 

えれくと
コロナ過でラジオ局への売り込みもだいぶ減りました。

 

ダイレクトに反応が返ってきて、収益の大部分を占めるライブが出来なくなると致命的ですよね?

しかし、今は配信ライブで収益を挙げているアーティストもたくさんいます。

配信プラットフォーム「MUSER(ミューザー)」のライブ配信で収益を挙げるのがオススメです。

 

この記事ではアーティストが初期費用0円で出来る、ライブ配信プラットフォームのMUSERについての配信方法をご説明をします。

\ 初期費用0円!最短2日で配信チケット販売可能 /

MUSERに配信方法を問い合わせる

プロモーション案のサポートもあり!

 

追記情報:

音楽ライブ配信サービスMUSER(ミューザー)が主催する完全オンラインの音楽フェス

MUSER FEST.2021-MUSIC AID-」も開催!

9/11と9/12の2日に渡り開催されるこのイベントは、国内外から計24組のアーティストが出演しました!

 

配信プラットフォーム「MUSER(ミューザー)」とは?

MUSER(ミューザー)とは、「有料視聴チケット」と「ファン特典付き投げ銭」機能を使って、ライブ配信を収益化することができる配信プラットフォームです。

音楽ライブ配信の決定版【MUSER】


安定した配信技術と高品質の映像と音は 数多くのアーティストや視聴者から高い評価を受けています。

また、独自の配信サポートチームを保有。

ライブ企画の提案やプロモーションまでも手伝ってもらえて「初期費用0円」で高収益のライブ配信を実現します。

 

MUSER公式Twitterアカウントはこちら

MUSER (@MUSER_link) / Twitter

 

MUSER(ミューザー)での配信ライブを行う4つのメリット

配信プラットフォームに知名度がある

MUSERは大手レーベルや音楽事務所に所属していなくても、独立系アーティストでも利用することができます。

そして知名度もあります。

 

あのLUNASEASUGIZOもMUSERでライブ配信を行いました!

『実験JIKKEN –再鳴–』故・近藤等則(Etp)×山木秀夫(Dr)×SUGIZO(Gt,Vn)【2nd Set】 | MUSER|アーティストにYELLを送ってアーティストカードをゲット!

 

えれくと
SUGIZOの配信は観たい!

 

実際に配信を行ったアーティストに関しては下記ブログをご覧ください。

ブログ | 株式会社BEAMING

 

高い収益力

MUSERだけの仕組み「ファン特典付き投げ銭(特許出願済)」が、チケット収入以外の高い収益性を実現。

ライブ配信ではチケット以外の収入をどれだけ生み出せるか?

 

えれくと
これが大きな差を生みます。

 

同じアーティストなら、チケットはどの配信サービスで販売してもあまり差はありません。

しかしMUSERでのチケット外収入は「ファン特典付き投げ銭(特許出願済)」は大きな差になってくるでしょう。

 

配信を専属チームがサポート

MUSERでは、専属の配信サポートチームを自社で保有しています。

また、配信機材やノウハウで困っている方には、現場から配信システムの提供までフルサポート。

サポート費用はシステム利用料に含まれるので、予算面でのハードルも大幅に下げられます。

 

専用チャンネルを実装予定

配信者は自分専用の配信チャンネルを持って、自身のアイデアを活かしたチャンネル作りを追求することもできます。

公演単位でのライブ配信と違って、専用チャンネルからのライブ配信は、回数を重ねるごとにチャンネルフォロワーやコンテンツのストックを継続。

自身の専用メディアとして、ファンベースやブランド強化にも役立つのでは?

YouTubeでチャンネルを持つのも良いですが、専門プラットフォームでのブランディングは一層輝きを増すはずです。

 

MUZER(ミューザー)で配信ライブを行うためのステップ

申し込み・問い合わせ

配信を考えているなら、まずは一度問い合わせてみることをオススメします。

もちろん問い合わせは無料ですし、資料請求もあわせて行いましょう。

\ 初期費用0円!最短2日で配信チケット販売可能 /

MUSERに配信方法を問い合わせる

プロモーション案のサポートもあり!

打ち合わせ

ここで配信サポートのあり・なしや希望をMUSERの担当と打ち合わせましょう。

できるだけ細かいビジョンまで話せた方がスムーズかもしれません。

 

チケット販売

希望日にMUSER上でチケットの販売を行います。

申し込みからチケット販売までが「最短2日」で行うことができます。

 

テスト配信

本番の会場と連携してテスト配信を行います。

通信状況のチェックなどは、MUSERと会場サイドで行うので、立ち合いの必要はありません。

 

本番配信

MUSERのサポートチームも支援してくれるので安心です。

配信サポートなしの場合は、遠隔モニタリングでバックアップも行ってくれます。

 

報告・支払い

売り上げ報告を行って、ライブ月の翌月末に支払ってもらえます。

と、ここまでステップを説明しましたが、そこまで難しくはありません。

 

えれくと
まずは一度、問い合わせて希望を伝えてみましょう。


機材なしOK!音楽ライブ配信サービス【MUSER】

 

まとめ:アフターコロナもアーティストは配信ライブが主戦場

コロナ過の中、エンタメ業界でもライブ配信が非常に注目されています。

アフターコロナでも人々の生活様式はコロナ前とは一変しているはずです。

 

多大なスタッフと時間をかけて行うライブが今までの主流でした。

企業ではテレワークも進み、オフィス自体も持たない会社も多くなりました。

今まで不要だった「場所」「モノ」がドンドンと削られて、経費も最小化される時代です。

 

アーティストにとっては「配信ライブ」こそが次の一手ではないでしょうか?

最低限のコストパフォーマンスで、収益を挙げるのが今後のアーティストの課題になるはずです。

\ 初期費用0円!最短2日で配信チケット販売可能 /

MUSERに配信方法を問い合わせる

プロモーション案のサポートもあり!

  • この記事を書いた人
えれくと

えれくと

元制作会社勤務で現在はフリーのラジオディレクター。ラジオ番組制作や音声配信、音声コンテンツで稼ぐためのノウハウや、フリーランスがブログで稼ぐための情報を発信しています。

-ブログ運営

© 2021 ラジオディレクターの『ながら聴き』ブログ